初めてご利用の方へ

わんちゃんの飼い主様へ

  • 小型犬は、原則キャリーケース又はスリングでお連れください。
    • 動物同士の接触により、病原体の伝播を防ぐため
    • 動物同士の突発的な咬傷事故から互いを守るため
    • ソファーから落下して骨折する事故を防ぐため
    全ての方に気持ちよくご利用いただけるために、ご協力をお願いいたします。 キャリーケースをお忘れの場合はお貸しいたします。お声がけください。
  • 抱っこやキャリーケースでお越しの場合もリードと首輪またはハーネスを必ずお持ちください。診察の際に必要になる事がございます。
  • ひどく怖がってる、吠える場合、駐車場でお持ちいただくことも可能です。
  • ワクチン接種がまだのわんちゃんは、感染予防のためキャリーケースに入れてきてください。
  • キャリーケースに入らない場合は犬同士の事故を防ぐためリードは短くお持ちください。

ねこちゃんの飼い主様へ

  • お連れの際は必ずキャリーケースに入れてください。怖がりさんは洗濯ネットに入れてからキャリーケースに入れていただくとスムーズに診察できます。
  • 事故防止のため待合室ではキャリーケースを開けないでください。

正確な診療のために

  • 普段食べているフードの種類、名称をお教えください。
  • 各種ペット保険ご加入の場合は保険証をお持ちください。
  • 便に虫がいた場合はビニール袋等で虫をお持ちください。
  • 検査希望の場合はなるべく新しい尿をお持ちください。尿の変質を防ぐため、採取後はジップロック等に入れて冷蔵庫で保管し、病院へは保冷剤等で冷やしながらお持ちください。